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漢字検定CBTについて

 漢字検定CBTについて

漢字検定にはCBTという仕組みがあるそうです。
通常なら年に何回が行われる漢字検定試験を受験しなくてはいけないけど、
漢検CBTという仕組みを使うことによって、
漢字検定協会指定のパソコンスクールなどで検定を受けることが出来るそうです。
検定日の50日前にインターネットで申込をすればいいそうなので、
普通に検定試験をうけるよりは敷居が低いような気がします。

しかし、パソコンにタブレット(タイプパッド?みたいなもの)という機器を
接続して検定を行うそうです。

また、試験を受けることができる級は制限されるようです。
2級・準2級・3級・4級・5級・6級・7級のみだそうです。
なんでもアメリカのロサンゼルスでも検定を受けることが出来るそうです。

インターネットで模擬試験を受けることもできます。

毎年、清水寺で行われる
今年の世相を表す漢字も漢字検定協会が行っているんですね。
知らんかったです。


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漢字検定とは?

漢字検定ってあったよね。

クイズ番組でも人気がある漢字。
難しい漢字の読み仮名などよくクイズになっています。
読めそうで読めない漢字って気になりますね。
Yahoo!の辞書とかで調べようと思っても
読み仮名が違っていたりすると、
結局、調べることができないこともあります。

なんか読めないような漢字ってないかなと思って調べたら、
国名とか動物・植物の名前にもたくさんありますね。
鸚鵡とか鴎とか、


そういえば、漢字検定ってありましたね。
受けたことはないんですけど聞いたことはある。
10級から1級まであるそうです。
1級の問題例を見てみたけどさっぱり分かりません。

常用漢字を含めて約6000字の漢字の音・訓を理解し、文章の中で適切に使えるようにする。
引用:漢検ホームページ

だそうですけど難しいっす。
というか分かる問題がありません。


これ、どれぐらい勉強したら受かるんですかね?

JUGEMテーマ:検定試験にむけて


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基本情報技術者について

基本情報技術者について

学生の頃に何か資格でも取ろうかなと思って、
思いついたのが基本情報技術者の資格でした。

最初、コンピュータを構ったりするのは、
あまり好きではなかったのですが、一緒に入った研究室のコが
パソコンが得意でいろいろ教えてもらっているうちに、
自分でも構うようになりました。

そのコはフリーソフトを自分で公開していたりして、
バリバリでしたが、自分はインターネットするだけだったけど・・
そこで、もう少し詳しいことをやろうと思い、
勉強し始めたのが基本情報技術者の資格でした。

基本情報技術者とは、情報関連の資格の入門といえるポピュラーな国家資格で、
毎年2回、春と秋に試験が行われます。
プログラマーやシステムエンジニアを目指す人は取っておきたい資格です。
「独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)」によって実施されています。

試験の形式は、

午前の部(9時から12時)と午後の部(13時から15時半)とに分かれており、
どちらもマークシートによる多肢選択式問題になっています。

試験の内容は、

午前の問題は情報処理技術に関する基本的な内容であり、
午後の問題はプログラム言語を交えた少し難しい内容になっています。
使用するプログラム言語はC言語・COBOL・アセンブラ言語・Java(平成13年度秋期試験から追加)の中から選択することができます。

試験の受付は、
春期の場合は、1月中旬から2月中旬まで約の1か月間、
秋期の場合は、7月中旬から8月中旬までの約1か月間です。

合格発表は、
それぞれ、試験の一ヶ月後になっています。

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初級システムアドニミストレーターについて

初級システムアドミニストレータについて

学生の頃にとっておこうと思った資格で
初級システムアドミニステレーターがあります。
これも、基本情報技術者と同じように
「独立行政法人情報処理推進機構 情報処理技術者試験センター」が行っている、
情報処理技術者試験の中の一つになります。
名前が長いので初級シスアドと呼ぶみたいです。

この資格は、システムを構築したり、
開発したりするようなエンジニア側の資格ではなく、

利用者側の立場に立って、
システムの開発者に現場の要望を伝えたり、
利用者側のリーダーとしてシステムの運用を補助するのが目的なようです。

情報処理技術者試験センターの試験制度によると、

主な役割や業務は、
利用者側において情報技術に関する一定の知識・技能をもつ者であり、
担当する業務の情報化を利用者の立場から推進することです。

・現状業務における問題点を把握し、情報技術を活用してその解決を図る。
・必要とする情報システムの一部構築とその支援を行う。
・情報システムの提供者側に対する利用者の意見や要望を提起する。
・情報システムの運用環境とシステム利用環境を整備する。

などが挙げられています。

実際にプログラムを組んでシステムを構築にしていく人に対して、
自分たちがどのようなシステムが欲しいのかを伝え、
より良いシステムを作り上げていく手助けをします。

また、出来上がったシステムをうまく運用するために、
ユーザ側に使い方などの説明をします。

初級シスアドの試験は、人気の増大により受験者数が増えています。
60歳代や70歳代など高齢者の受験も少しながら増えているそうです。

試験は年に2回、春期(4月第3日曜日)と秋期(10月第3日曜日)に行われいます。
合格率は28%前後で情報技術者試験の中では難易度が一番やさしくなっています。
さらに、国家資格なのに、年齢や実務経験などといった受験資格の制限が全く無いことも人気の要因となっています。

初級シスアドの資格をとった後に、
情報セキュリティアドミニストレータや上級システムアドミニストレータといった
上位の資格にチャレンジする人もいます。

回答方法は全て多肢選択式(マークシート)で、
午前・午後ともに150分で、
午前は基本問題が80問、
午後はより実践的な問題7問あります。
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